react nativeでxcodeのconfigurationを追加(Adhocなど)している時のハマりポイント

新しくreact-nativeのライブラリを追加して、linkを通しても、Adhocビルドが通りません。

例えば以下のようにライブラリを追加すると

```
npm install react-native-image-picker@latest --save
react-native link
```











Configurationを追加してあげないといけない。

GAE/goのログを分析可能にする

#ストレージ先

- BigQuery
- Cloud Storage

https://cloud.google.com/logging/docs/export/using_exported_logs?hl=ja

##  BigQuery

検索しやすい
料金はCloud Storageより高い
$0.02/GB (90日アクセエスないと $0.01/GB)

## Cloud Storage

検索は不向き
料金は安い
1時間に1回、一括で行われる
東京 Reagional Storage $0.023/GB Nealine Storage $0.016


# 保存形式

## BigQuery

リクエストログになるため、1リクエストに対して出力したログを全て1つのjsonにかくのうされる

そのためそのままBigQueryに登録しようとすると、余計なログまで格納される

# Cloud Storage

Cloud Storageに出力されるログも同様に全データが出力される。
Cloud StorageからBigQueryにインポートする場合、カラムの絞り込みを行う必要がある。
また定期実行の仕組みが必要


# まとめ

Cloud Storageを使うメリットがあまりないので、GAE => BigQuery => BigQuery中間テーブルを作成するのが楽そう

golangでバーコード作成


star: 284
https://github.com/boombuler/barcode

いろいろ調べようとおもったけど、あまり種類がなさそうなので、ひとまず上記のやつを使ってみる


バーコードのライブラリ一覧
https://golanglibs.com/top?q=barcode

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